ハーブ蒸しとは、ハーブよもぎ蒸しとは
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エステサロンハーブ蒸し卸し販売,よもぎ蒸し卸
★ハーブ64ドットコム、よもぎハーブ蒸し専門店のハーブ64は、マンマリアの姉妹店です。安全・新鮮な飲用ハーブを使用した蒸し専用ブレンドを販売しています。(ハーブ蒸し、ささ蒸し、笹蒸し、ささ蒸し通販、ハーブテント、ハーブテント商材、ハーブ卸し販売、よもぎ蒸し卸販売、座浴剤、座浴剤卸販売)


●はじめに
ハーブ64ドットコムでは、他社様以上に詳細な各ハーブの禁忌事項を記載しています。
それは、ハーブ64ドットコムは製造卸販売会社であり単なる小売店や問屋、販売店では
持ち合わせない知識と情報を持っていると同時に、販売会社としての責任ゆえの考えから
情報を公開しています。



●禁忌事項の読み方について
禁忌(きんき)と読みます。忌んで禁ずること、習慣としてきらってさけること。
辞書を引くとこんな意味合いが出てきます。
ハーブに限らず禁忌事項は存在しますが、冒頭でも述べたように
会社組織としての責任から出来るだけ記載する方向にしてまいりました。

「ハーブ64ドットコムさんのサイトを見て驚きました!こんなに禁止事項があったんですね!」

と、言ったお話を頂くのですが。禁止ではなく禁忌です。
あくまでも、ハーブの歴史のなかから検証されてきた事項でありますので、
医学的な根拠は無いとは言い切れませんが(WHOでも承認されているハーブも存在します)
暴飲暴食よろしく多飲、多量摂取をしないようにといった意味合いで捉えて下さい。



●薬事法について
ハーブ64ドットコムで細心の注意を計っている1つもであります。

「効く、効果を得られる」などの薬事法に抵触する表現について薬事法から一部抜粋すると、
※化粧品の効能効果の範囲を逸脱し医薬品と誤認される恐れがある。
※医薬品と同様の効能と誤解されないための注意が理解できる。

そのため、民間療法であるハーブを飲用、蒸したからといって「効く」とは表現できないのです。
その点をご理解頂ければ幸いです。

ハーブ64ドットコムを運営するロイドブラザーズINC.の代表は、
美容業界の編集長経験を持ち30年以上の取材経験があり知識豊富な人間です。
繰り返しますが、だからこそオンラインショップ内では、

「促す」
「導く」
「言われています」
「良いとされています」

などといった一見あいまいだとも言える、もどかしい表現をしています。
「他のショップや実店舗などで多くみかけるけど……」こんな話をよく耳にしますが、
インターネット上で氾濫する情報の多くは、素人による文章です。
ブログ情報は限りなくグレーに近いと言えるでしょう。
そこにはエビデンス(ここでは根拠や証拠の意味とします)なくして堂々と掲載している場合も
多く、2016年12月時点で社会問題までとなった大手医療系情報サイトの
相次ぐ閉鎖などからも信ぴょう性が疑われ始めています。
繰り返しますが、それは文章を表現するライターと呼ばれる人々が職業としては
プロであっても素人レベルの知識しか持ち併せていなかったからです。



●よもぎ・ハーブ蒸し/ハーブテントについて
エステサロンで行なう施術は、あくまでも「民間療法」であり「治療」ではありません。
また、各都道府県の保険福祉 健康部 保健所 環境衛生課によって判断は異なりますが、
一般的には「浴場」の部類には属さないと言われています。
平たく言えば「サウナのような汗をかくための目的ではない」ということが第一に挙げられます。
この点を勘違いをして宣伝、集客した場合などは、環境衛生課からの強い指導を受ける場合や
最悪は、営業停止になるケースもあり得ます。
誤った情報がインターネット上で拡散され、噂などでも流れていますのでご注意下さい。
※弊社が独自に保険福祉 健康部 保健所 環境衛生課に取材をしての見解で、
一般的な見解ではありません。

※初めてメニュー化をするサロン様、既に導入されているサロン様で
詳しい説明をお聞きになりたい方は、“ハーブ64ドットコムの会員様に限り”
お答えさせて頂きますので、弊社代表の東端(ひがしはた)まで
メールまたはお電話下さい。


●最後に
ハーブは組み合わせによって、プラスにもなればマイナスにもなる不思議な植物です。
禁忌事項に該当するからといって、且つ禁忌事項になかったからといって、
善し悪しが決定づけられるものではありません。
ハーブ(飲用、蒸し)は、当日の体調やその人の状況によって日々変化します。
女性であれば生理前や妊娠中などからだの体調の変化により欲するものも変わって
くるでしょう。こうしたことを踏まえ、必ずカウンセリングを行ない、
お客様の状態を詳しくお聞きになって施術をして頂ければと考えております。

※文責/ロイドブラザーズINC. 2016/12/12